晩酌しながらサーバ管理。 こんな「てきとー管理者」にサーバ預けて、大丈夫?
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我が家の玄箱Linuxには関係ない話だが、日ごろ管理を行っている会社のLinuxServer達のWebminの一部機能が直ったようだ。
ほとんどのLinuxServerで利用しているMTAがQmailで、何かトラブルがあった場合はWebminを使い簡易的に管理を行っている。
バージョンが1.280の時は「QMail Configuration」→「User Mailboxes」の機能が正常に動いていてユーザー宛のメールをチェックすることが出来た。 → 盗聴ではないですよ。 ユーザー領域制限を超えた場合、受信が出来なくなってしまうときがあるので、その時の対応ですから~~ (笑
しかし、バージョンが1.290にUPDATEしてから、なにか不具合があったようで総てのユーザーが見えなくなっていた。
色々調査はしていたが原因不明の為、トラブルがあった場合はSSHでログインして管理・メンテナンスを行う始末。
しか~~~~し、今週初めにバージョンが1.300に上がっていた。
早速UPDATEを行うと、「User Mailboxes」が昔みたいに見えるようになっていた。
「おかえりなさい・・・」
管理者として失格とは思うものの管理するServerが50台を超えると、非常にしんどい。
失格と言われようが、楽に管理できたほうが良いに決まっている。
早く正確に対応することが、管理者にとって一番重要なことだと思っている・・・・
なんと言われようと、Webminを使い続けるぞ!!