晩酌しながらサーバ管理。 こんな「てきとー管理者」にサーバ預けて、大丈夫?
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玄箱で「shutdown -h now」を行うことが無かったが、」「reboot」はたまに行うことがある。
今までは、本体の電源スイッチで「off」「on」を行っていたが、作業する場所と玄箱の設置場所が違うため少々面倒。
そこで、調べてみると「/etc/init.d/halt」に数行足すことで可能になるらしい。
# vi /etc/init.d/halt
==================================================
# See how we were called.
case "$0" in
*halt)
message=$"Halting system..."
command="halt"
echo -n "EEEE" > /dev/ttyS1 ← ココ
;;
*reboot)
message=$"Please stand by while rebooting the system..."
command="reboot"
echo -n "CCCC" > /dev/ttyS1 ← ココ
;;
*)
echo $"$0: call me as 'rc.halt' or 'rc.reboot' please!"
exit 1
;;
esac
==================================================
これだけで可能になるらしい。
ためしに「reboot」を入力
無事、再起動が出来た。
いや~
久しぶりの書き込み。
新しい構成で、新規玄箱Serverを構築していた。
Vine3.1までUPして一通りのTOOLも入れた。
BLOGも復旧。
今回のHERD構成だが、以下のようにセットしてみた。
[玄箱HG]+[kuro-sata]+[SATA HDD]
こんな組み合わせにしてみた。
当初は2.5インチのSATAの予定だったが、2.5インチ→3.5インチ変換マウンターを利用したが、[kuro-sata]の取り付け位置が合わない。
干渉してしまうため断念した。
以前に他の用事で利用する目的で購入した「HDS722516VLSA80」を使ってみた。
発熱も以前のE-IDEタイプよりも平均して2-3度低く、騒音も少ないように感じる。
NTPServerも正常に動くようになったし、今までに無く調子良く動いている。
次は、通常の玄箱で「サインはVGA」を動かす準備をしよう・・・・。
先日注文してしまった玄箱のパーツが届いた。
「kuro-sata」、「サインはVGA(青)」。
手持ちの2.5インチSATAで役者は揃った。
現在、玄箱は2種類。
このブログで使っているのは玄箱HG(以下、玄箱HG)。
予備(遊び用)で通常の玄箱(以下、玄箱)もある。
WEBServerとメールServerだけに使うなら玄箱で十分。
VGAをつけておもちゃにするには最低玄箱HGのPowerが必要??
現在、玄箱HGについているHDDを玄箱に入れ替えて現在の環境を引き継がせ、遊び用に玄箱HGを使う。
いやいや・・・・
通常の運用でPower不足はストレスになる。
WEBもメールもDBも動かす。
いや~~ 参った。
通常の運用でも、遊びでも玄箱HGが欲しい・・・・。
いや? 待てよ。
VGAをつけて遊ぶって事は、debianにしないと行けない・・・
って事は、PPCはCPUでなくても良いはず・・・。
266MHzな玄箱HGよりも、400MHzのLS-GLでも良いのでは??
・
・
・
変なことを考えてしまった。
気が付いたら、BUFFALOのサイトを見ていた。
とりあえず週末まで我慢して、それまでに色々考えみよう。
購入の件じゃないよ。
組み合わせの件です!!