晩酌しながらサーバ管理。 こんな「てきとー管理者」にサーバ預けて、大丈夫?
« 2006年10月 | メイン | 2007年1月 »
2006年12月のアーカイブ
Search
Powered by
Movable Type 4.23-ja
■■■■■免 責■■■■■
このサイトを参考にしたために発生した一切の損害に「てきとー管理者」は一切関知しませんし、補償もしません。 また、本サイトの記述が正しいことも保証しません。
自己責任にてお願いします。
-------------------------
京都の鍵トラブルなら鍵レスキュー 鍵師が、家・金庫・バイク・車等の解錠を始め鍵に関する全般、また防犯設備士からみた防犯診断の上の工事等、安心しておまかせ下さい。24時間対応致します。
岩塩ならクリスタルキンガ 野菜、肉、魚など素材本来の味を引き出します。上質でクセがなく西洋料理はもちろん中華、日本料理にも幅広くお使い頂けます。
サクッとググったら出てきた。
日本のタイムゾーンに設定すれば良いらしい!
# ln -s /usr/share/zoneinfo/Japan localtime
これで良いらしい。
念のため、ハードウェアクロックも合わす。
# clock -w
これでOKだな。
Vine3.1の時より、素直に動くような感じがする。
久々の書き込み。
玄箱(通常版)をVine3.1化して使っていたが、玄箱HGも同じVine3.1なのでつまらない・・・。
そこで、Vine4.0化を行おうとググっていると「FC6化」のサイトを発見。
色々調べると、簡単にできるらしい。
って言うと事で、ここを参考にFC6化を計画。
簡単に仕上げたいのでこっちで作業を行った。
玄箱からHDDを取り出し、Vine3.1化されたHDDをフォーマット。
その後、玄箱へ戻す。
手順に従い、パーティションを切りインストール。
30分程度の作業で、完了。
無事FC6化された。
普段CentOS4やRedhatES4を使っているので、何となくこっちの方が使いやすいような~~
ん?待てよ!!
相当時間がずれている。
NTPで時間修正。
あら? 時間が合うとセッションが切れる。
再起動していやがる。
再度、SSHで接続。
NTPD起動。
しばらくすると、セッションが切れる。
あらら・・・
NTPDを起動しなければ、セッションも切れず継続的に作業出来る。
時間関連のどこかで、何かが起きている。
この原因追及は、後ほどにしよう。