晩酌しながらサーバ管理。 こんな「てきとー管理者」にサーバ預けて、大丈夫?
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DELL SC420の不具合で、LA FONERA+を触ることが出来なかった~
やっと落ち着いたので、LA FONERA+のDD-WRT化することにした。
先日発売された「日経Linux」に「無線LANルーター改造法」が出ていた。(旬だね~w)
早速購入して、書き換え開始。
「日経Linux」の記事によると、ちょっとした準備で数行のコマンドを打ち込むだけでDD-WRT化が出来ると書いてある。
コレはいいね~
ハードの改造なしで、DD-WRT化できれば、こんな楽なことは無い。
早速手順どおりに作業する。
FON用のDD-WRTファームを取ってきて、作業PCの環境も整える。
記事通りに作業するが、コマンドを打ち込むところで止まってしまい応答が無い。
以下、作業内容。
=========================================================
RedBoot> ip_address -l 192.168.1.1/24 -h 192.168.1.2 「エンター」
RedBoot> fis init 「エンター」
:
:
About to initialize [format] FLASH image system continue (y/n) y 「エンター」
RedBoot> load -r -v -b 0x80041000 linux.bin 「エンター」
:
:
:
RedBoot> fis create linux 「エンター」 ← ここで止まって、応答なし。
=========================================================
何度やっても、同じところで止まってしまう。
ここは、Google先生に調べてもらおう~
何々・・・・ 途中で反応が無くても、じっくり我慢。
反応が返ってくるまで触らず、じっと我慢の子で居てほしい~~ なんて事が書いてある。
人によっては「5分」とか「10分」とか・・・・
場合によっては「20分」と書いてあるところもあった。
コレは待つしかないな~
再度作業してみる。
=========================================================
RedBoot> ip_address -l 192.168.1.1/24 -h 192.168.1.2 「エンター」
RedBoot> fis init 「エンター」
:
:
About to initialize [format] FLASH image system continue (y/n) y 「エンター」
RedBoot> load -r -v -b 0x80041000 linux.bin 「エンター」
:
:
:
RedBoot> fis create linux 「エンター」
:
:
:
5分経過~
:
:
:
10分経過~
:
: イラ・・・
:
15分経過~
:
: イライラ・・・
:
20分経過~
:
: イライライラ・・・
:
もう我慢できない!
っとエンターを押すと、セッションが切れて落ちやがる。
=========================================================
何度やっても、駄目。
もしかして、壊してしまったのか?
糞~ 意地でも入れてやる!
=========================================================
RedBoot> ip_address -l 192.168.1.1/24 -h 192.168.1.2 「エンター」
RedBoot> fis init 「エンター」
:
:
About to initialize [format] FLASH image system continue (y/n) y 「エンター」
RedBoot> load -r -v -b 0x80041000 linux.bin 「エンター」
:
:
:
RedBoot> fis create linux 「エンター」
:
:
:
5分経過~
:
:
:
10分経過~
:
: イラ・・・
:
15分経過~
:
: イライラ・・・
:
20分経過~
:
: イライライラ・・・
:
25分経過~
:
: 駄目なのか?
:
30分経過~
:
RedBoot> ← キタ~~~。
=========================================================
お~ 30分ちょっと経過したところで「RedBoot> 」が出てきた!
何処にも30分待てとは書いてないぞ!
こんなに待つのであれば、どこかに書いてあるだろう~
なんで?
って思いながら、作業の継続。
=========================================================
RedBoot> fconfig 「エンター」
:
: 次の行が出るまでエンターを押しまくる
:
>> fis load -l linux 「エンター」
>> exec 「エンター」
>> 「エンター」
:
: 次の行が出るまでエンターを押しまくる
:
Update RedBoot non-volatile configuration - continue (y/n)? y
RedBoot> reset
=========================================================
「reset」を打ち込んだところで、作業は終了。
本体のLEDが消灯・点灯を繰り返す。
しばらくしたら「http://192.168.1.1」へブラウザでアクセス。
お~~ 念願のDD-WRTの画面がキターーーーーー。
駄目になったDELL SC420にUSBブートでCenOS5.2を入れてみた。
メモリも2GBに増やしたし、色々と遊べそう。
テストや遊び用として使えるように、OpenVZを入れてみた。
VZの商用版である「Virtuozzo」は仕事でも使っているので慣れている。
勉強の為、ZENやVMware・ZENベースのORACLEVMでも良いのだが、今回は見送り~
なれた手付きで、OpenVZをインストールして、適当にVEを作ってみた。
以外にレスポンスも良い。
コレで、遊べるぞ!
本日(土曜日)に、ネットで購入したメモリが届いた。
昨晩確認する予定だったSC420だが、メモリも256MBだし、コンテンツも復旧してるし・・・・ と言うことで、何も作業をしなかった。
※内容を確認するのが怖かった~ ってのが、本音です(笑
折角、メモリも届いているので、重たい腰を持ち上げ作業に取り掛かった。
「・・・・・・・・・。」
「何も言えね~」
/dev/md2 でエラー多発。
RAIDの再構築の形跡があるが、途中で止まってる。
kernel panic を起こしてるし・・・・
起動ディスクで起動させてメンテナンスも出来ないわけでは無いが、チト面倒。
HDDを取り外し、HDDをUSB接続に転換する機器で、ARTiGOに接続。
念のため、全バックアップを取った。
復旧させず、CentOS5.2+OpenVZでも入れてバーチャルOSの勉強でもしてみようぅ~
昨晩は、DELL SC420 のメモリエラーで大変だった。
一段落着いたな~ っと思っていたら、メールが受信できないぃ~~
遠隔よりSSHでログインして、サーバの状況を確認すると、なんだかおかしい。
qmailの再起動を行うとエラーがでる。
httpdは?
webへのアクセスも出来ない。
コレはおかしい・・・・
繋がっているうちに、大切なデータをバックアップ!
数時間かけてバックアップを取った。(遠隔からのバックアップなので、相当な時間が掛かったyo!)
んで、サーバ再起動
:
:
:
:
pingで応答みても、全く帰ってこないし・・・・
そのまま放置する訳に行かないので、DELL SC420 に有ったコンテンツやらを「ARTiGO」に移植。
httpやメール、DNSのプライマリとしても使っていたので、コレも移植。
「ARTiGO」にDELL SC420で使っていたIPをエイリアスで追加して移植完了。
遠隔からでは起動しない原因が解らない~
とりあえず、コンテンツは復旧できたのでクレームにはならないだろう。
夜、ゆっくり確認してみよ!
帰宅途中の電車の中で、携帯にアラートが飛んできた。
アラートは、自宅にあるメインサーバのDELL SC420 のpingが通らないとの通知。
イーモバイルでアクセスしても繋がらない。
何をやっても駄目。
仕方が無いので、自宅に着くまでガマン。
:
:
:
:
自宅に着いたところで、早速確認。
Uhhuh. NMI received for unknown reason 30 on CPU 0.
Do you have a strange power saving mode enabled?
こんなエラーが出ていた。
強制的に電源を切り、起動。
やはり同じエラーを吐きまくる・・・・
ネットで検索すると、どうやらメモリやボードの不具合が考えられるらしい~~
とりあえず、メモリのチェック。
BIOSで見るか限り、認識している。
256MBのメモリが2枚挿しなので、1枚ごとに起動チェックを行うと、2番目のメモリを外したときは正常に起動。
何度か再起動を繰り返したが、問題ない。
念のため、不具合の出ていたメモリをつけてみると、起動不能。
原因はコレだ!
現在は256MBで稼働中。
重たい処理を行うサービスは無いので、このままでも良いのだが、メモリも安くなってきているので1GB ×2 の購入を検討。
ネットで探すと、純正と同等のメモリはなかなか入手できないらしい。
DELLの純正は高い~
他のユーザー事例を検索すると、代替メモリで動作してる感じ。
早速、ネットで購入してみよう!
今日、2代目のLA FONERA+とラ・フォンテナが届いた。
時間の関係で、DD-WRT化することが出来ない。
しばらくは手を出せない感じ・・・・・。
ところで、今回新調したラ・フォンテナ(指向性アンテナ)だが、箱を開けてみてビックリ。
思った以上にデカイ!
笑ってしまった~
今後の事を考えて、会社を設立しようと考えています。
登記に関する費用
事務所(バーチャルオフィス)の費用
社印とか社判とか・・・・ 名刺とか~
いったい幾ら掛かるんだよ ヲイ!
あ~ パソコンは委託会社からの提供品。
あ~ぁ 新調しなければ・・・
会社が出来るまでに破産するかも (爆
馬鹿だと言われても、買ってしまったものは仕方がない・・・
最初に購入したLA FONERA+は「素」のまま利用。
今回購入したLA FONERA+は「お遊び用」で「DD-WRT」をインストールする予定。
ついでに、指向性のアンテナ「ラ・フォンテナ」も合わせて購入。
そんなにルータばかり持っていても仕方が無いが、遊び&学習用と言うことで~
先日から寺駅のカスタムを行っているが、うまく動かない。
Buffalo Extraの「Useful Packages」の「Binaries」を全部入れると、rootでログインできなくなる。
原因は追究していないが、「tgz」のパッケージを入れると駄目っぽい。
先ずは、ファームの入れ換えと「zip」のパッケージのみUPDATEして様子を見てみることにした。
そのためには、初期化を行わなければ~~
初期化が終わるのに、すげ~時間が掛かるんだよね~
バッファローの寺駅を入手した。
旧モデル(TS-TGL1.6)だが、容量は1TBを越えてるし、RAID5をサポートしているので、何かと使い道はありそうだ。
しかし、デフォルトの状態で使うには勿体無い・・・w
丸ごとOSを入れ替えないまでも、多少のカスタマイズは行ってみたい。
早速ググって見ると、シリアルコンソール化を行えば簡単にrootを乗っ取れるみたい。
しかし、今回は標準の機能を残しつつ、軽めのカスタマイズ。
HWの改造は控えたい。
そんなところに、こんなサイトを見つけた。
http://homepage.ntlworld.com/itimpi/
ココには、telnetやSSHを使えるようにカスタマイズしたファームウェアが落ちているようだ。
早速、ここ(http://homepage.ntlworld.com/itimpi/buffalo.htm)から対象のarchiveをGetする。
先ずは、terapro_112a.zipをGetする。
場所はBuffalo ExtraのFirmware releases without AD supportにあるterapro_112a.zip
※たまにサーバが落ちていることも有るので、時間をかけてDLすべし!
解凍しファームウェアをUPDATE
2-3回再起動が行われる。
ファームウェアのUPDATEが完了したら、関連パッケージをGetする。
場所は、Buffalo Extraの上のほうの「Useful Packages」から「Binaries」を全部。
※たまにサーバが落ちていることも有るので、時間をかけてDLすべし!
Zipは解凍して、tgzはそのまま 共有フォルダへコピー。
先程のファームウェアUPDATEでTELNETは開放されているので、ログインできる。
myrootのPW無し。
その後は、サイトの説明にしたがってUPDATE
先ずは、busybox_1.5.0_ppc_v6のディレクトリに移動して「./Update_Busybox.sh」を実行。
この作業と同様に他のパッケージもUPDATE。
これで、基本的な作業は終了。
「LA FONERA+ 」のファームは標準のままで「WLI-TX4-G54HP」に接続してみた。
何の問題も無く接続完了。
※やはり、宅内のルータ「Planex BRC-W14VG-BT」とは相性の問題らしい・・・
家の端と端に設置した状態でも、平均10Mは出る。
電波も安定していて、非常に快適だ。
PCの無線で接続するより安定しているかも~
コレなら、安定してSONYブラビアF1(40)もネットに接続できるようになるな。
次は、「LA FONERA+」をDD-WRTのファームに書き換えて遊んでみよう。
本日、商品が届いた。
早速設定に入りたいが、先ずは素のままで設定してみた。
この「LA FONERA+ 」は無線信号が2つあるらしい。
1つは、ローカル用。
もう一つは、Wi-Fiコミュニティ用に公開される無線。
Fonの会員同士が、Wi-Fiを共有しあい、何処でもネット環境を提供しあうものらしい。
っと言うことで、先ずは会員登録。
これは、比較的簡単に登録する事が出来た。
この情報を元にFONの設定を行う。
設定が完了すると、「MyPlace」と「FON_AP」の無線が使えるようになった。
暗号化された「MyPlace」がローカル用。
暗号化なしの「FON_AP」はパブリック用。
それぞれに接続してみたが、ローカルとパブリックが交わることは無い。
DHCPで割り振られるIPも全く違うIPになる。
コレであれば、安全にWi-Fiを皆に提供できますね。
便利な時代になりましたね~
自宅のTVが駄目になったので、SONYブラビアF1を購入した。
このブラビアF1はDLNAに対応しているため、ネットワーク上のデータを再生できるらしい。
しかし、ブラビアのDLNAは完全ではないらしく、ちょっとしたカスタマイズを行わないと動画は再生できないらしい。
その前に、宅内ネットワークとブラビアを繋ぐ必要がある。
しかし、宅内ネットワークとTVは離れているため、LANケーブルで繋ぐには無理がある。
そこで、以前知り合いから頂いた「Buffalo WLI-TX4-G54HP」なるイーサネットコンバータ(子機)があった。
コレを、既存で使ってる無線ルータ「Planex BRC-W14VG-BT」に接続を行ってみたが、何をやっても繋がらない。
相性の問題なのだろうか?
それとも、メーカーが意図的に接続できないようにしているのだろうか?
そこで、安く購入できる機器を探してみた。
イーサネットコンバータでも無線LANでも、どちらでも構わない。
安ければよいし、繋がればOK。
そこで、Planex製のイーサネットコンバータを検討してみたが、気が進まない・・・・
そこで、既存の宅内ネットワークとは別に、無線LANネットワークを構築するプランを立ててみた。
そこで、浮上したものが「LA FONERA」
現在キャンペーン中で送料は無料になるらしい。
それに、機器自体が安い。
失敗しても後悔しない金額だろう。
ネットで「LA FONERA」を調べてみると、面白い記事を見つけた。
ファームウェアを書き換えて、カスタマイズ満載のルータが構築できるらしい。
※Linuxベースのファームウェア
「LA FONERA」はOpenソースの「OpenWRT」をベースに開発されているらしいが、「OpenWRT」はコマンドベースの設定になる。
そこで、登場するのが「DD-WRT」。
コレは、「OpenWRT」のGUI強化版らしく、色々と遊べるらしい。
っと言うことで、早速購入してみた。
今回購入した機器は、「LA FONERA+」と言って、WANとLANと無線LANがつかえるタイプ。
安い「LA FONERA」でも良いのだが、ネットの情報によると無線の電波出力が若干強いらしい。
来るのが待ち遠しい~~
squidとSFSでproxyサーバ構築を構築してみた。
参考サイトは
http://www.iajapan.org/rating/
http://ugawalab.miyakyo-u.ac.jp/f6/suzuki/
http://linux-security.jp/index.php?id=33
http://cri.univ-tlse1.fr/blacklists/
時間が無くて、詳細書けず~
でも、構築方法は上記URLを参考にしただけです。
SFSは日本語サイトのDBを持っているので、以外に引っかかりますね。
お子様の居る家庭では、使えるかも!
最近SSHの無差別アクセスが増えている。
我が家のサーバも例外ではない!
今までは、hosts.allowで制限を掛けていたが、モバイル環境でのアクセスが出来ないため特定のサーバに鍵をセットしてみた。
SSHには2種類存在する。
最近はSSH2が主流だが、SSH1の鍵作成も試験的に行ってみた。
■SSH1
# su - test ← testは例ですので間違わないように!
$ ssh-keygen -t rsa1 ← 鍵の作成
Generating public/private rsa1 key pair.
Enter file in which to save the key (/home/test/.ssh/identity):> ← ENTER
/home/yosi/.ssh/identity already exists.
Enter passphrase (empty for no passphrase): パスワードを入力
Enter same passphrase again: 再度パスワードを入力(確認)
$ ls -al .ssh/ ← 鍵ペアの確認
total 20
drwxr-xr-x 2 test test 4096 Aug 11 21:22 .
drwxr-xr-x 9 root root 4096 Aug 6 12:27 ..
-rw------- 1 test test 532 Aug 11 21:22 identity ← 秘密鍵
-rw-r--r-- 1 test test 336 Aug 11 21:22 identity.pub ← 公開鍵
$ cd /home/test/.ssh/ ← yosiの部分は各自の環境に
$ cp identity.pub authorized_keys ← 公開鍵をauthorized_keysに出力
$ rm -f /home/test/.ssh/identity.pub ← 元の公開鍵を削除
$ chmod 600 /home/test/.ssh/authorized_keys ← 公開鍵のパーミッションを自分のみアクセス可能に変更
※rootで作成した場合は、chownでユーザーに権限を変更しておく!
DLしたら
# rm -f /home/yosi/.ssh/identit を削除
■SSH2
$ ssh-keygen -t rsa ← 鍵の作成
Generating public/private rsa key pair.
Enter file in which to save the key (/home/test/.ssh/id_rsa): ← ENTER
Enter passphrase (empty for no passphrase): パスワードを入力
Enter same passphrase again: 再度パスワードを入力(確認)
Your identification has been saved in /home/test/.ssh/id_rsa.
Your public key has been saved in /home/test/.ssh/id_rsa.pub.
The key fingerprint is:
xx:xx:xx:xx:xx:xx:xx:xx:xx:xx:xx:xx:xx:xx:xx:xx hoge@hoge.com
上記のコマンドで出来た、id_rsa が秘密鍵、id_rsa.pub が公開鍵。
$ cp identity.pub authorized_keys ← 公開鍵をauthorized_keysに出力
$ chmod 600 /home/test/.ssh/authorized_keys
← 公開鍵のパーミッションを自分のみアクセス可能に変更
# rm -f /home/yosi/.ssh/id_rsa を削除
こんな感じかな~
暇なときにネットで色々見ていたら、PostgreSQL8.3の動作が速いとの情報が出ていた。
試験も兼ねて、我が家のサーバにインストールしてみた。
インストールは、先日購入したばかりのartigo。
どうせインストールするのであれば、管理しやすいRPMで入れてみた。
# wget http://yum.pgsqlrpms.org/reporpms/8.3/pgdg-centos-8.3-4.noarch.rpm
# rpm -ivh pgdg-centos-8.3-4.noarch.rpm
準備中... ########################################### [100%]
1:pgdg-centos ########################################### [100%]
専用のrepoが入ったので、元々は入っているrepoが競合しないように修正を加える。
# vi /etc/yum.repos.d/CentOS-Base.repo
[base]
exclude=postgresql* ← 追加
[updates]
exclude=postgresql* ← 追加
環境が整ったので
# yum install postgresql-server
=============================================================================
Package Arch Version Repository Size
=============================================================================
Installing:
postgresql-server i386 8.3.3-1PGDG.rhel5 pgdg83 4.6 M
Installing for dependencies:
libxslt i386 1.1.17-2.el5_1.1 updates 485 k
postgresql i386 8.3.3-1PGDG.rhel5 pgdg83 1.7 M
postgresql-libs i386 8.3.3-1PGDG.rhel5 pgdg83 204 k
データベースを初期化
# su - postgres
$ initdb -E UTF-8 --no-local
起動
# /etc/init.d/postgresql start
問題なくインストールと起動が出来た。
このマシンで、どれほどのパフォーマンスがでるのやら・・・・・