晩酌しながらサーバ管理。 こんな「てきとー管理者」にサーバ預けて、大丈夫?
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日経Linuxを見ていたら「電源プラグ型のLinuxサーバを作る」と言う特集が載っていた。
小型PCフェチの俺としては見逃せない記事だ。
ググって見ると、結構沢山情報がある。
大型の電源アダプタ程度の大きさだ。
標準ではUbuntuらしいが、Fedora10 も動くらしい。
「欲しい・・・。」
過去に小さい機器を買いあさって来た。
OpenBlockS 266 → 監視用
玄箱 → 監視用
玄箱HG → 自宅Fileサーバ
玄箱PRO → 遊び用?
FON2100E → 自宅ワイヤレス
FON2100E → 遊び用 (SDカード取り付け済み)
FON2200 → Fonアクセスポイント用
ARTiGO → OpenVZ用(主に開発用)
何れも、自宅や会社で稼動している。
小型機器は性能に限界があるので、負荷のかかるサービスには不向き。
でも、このSheevaPlugは「ARM1.2GHz」でMEMも512MB らしい。
すげー魅力的。
「すげーー 欲しい・・・。」
しかし、国内では購入できず海外サイトで購入する必要がある。
数時間悩んだが、結局ポチッと押してしまった。
もしかして、病気かもw
届くのが4週間後らしい・・・
※本体$99.00 + 送料$33.23(FedEx) = $132.23