晩酌しながらサーバ管理。 こんな「てきとー管理者」にサーバ預けて、大丈夫?
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レポートは記載していなかったが、影でSheevaPlugをいじくりまわしていた。
しかし、やっていたのは届いてから2週間程度。
気がついたら、奥のほうにしまいこんでました。
仕事の時に、小型アプライアンス機器を検索していたら、玄柴やOpenBloks600などがHit!!
そういえば、SheevaPlugを所有していたことを思い出し、引っ張り出してきた。
電源を入れて、LED点灯。
Winマシンに関連ドライバーを入れるも、SheevaPlugを認識しない。
色々調べるとデフォルトのファームウェアは色々と問題を抱えていて、起動出来なくなるバグが有るらしい。
完全にレンガ状態になったと諦めていたら、OpenOCDを利用すると、問題有りのファームを直接書き換えられるらしい〜
Fedora13(12でも可能らしい)では、yumでインストール出来るらしく、簡単に環境整備が出来るらしいが、余ってるマシンが無い・・・・w
あっ! Fedora12をインストールした玄箱HGは使えないかな?