晩酌しながらサーバ管理。 こんな「てきとー管理者」にサーバ預けて、大丈夫?
カテゴリー:07, Mac
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最近Mozilla系のUPDATEが頻繁にあり、アドオンが使えない状況になる場合が多い。
そこで、非対応のアドオンでも利用できるように裏技が有るらしい。
例えば・・・Thunderbirdの場合。
[ツール]→[オプション]を押すとオプションダイアログが起動。
[詳細]→[一般]→[高度な設定]→[設定エディタ]を押す。
[細心の注意を払って使用する]を押す。
リスト内の何もない部分で右クリック→[新規作成]→[真偽値]を押す。
設定名に「extensions.checkCompatibility.バージョン」を入力。
今回はThunderbird10.1なので、「extensions.checkCompatibility.10.1」に設定。
真偽値に「false」を選択。
全てのダイアログを閉じて、Thunderbirdを再起動。
これで立ち上がってくると、全てのアドオンが使えるようになっているはず・・・・
一ヶ月程前にMacBookAir2011(11をインチ特盛)購入しましたが、ず〜〜〜〜っと気になっていたのが、Wi-Fiの速度。
先代のMacBookAir2010(13インチ特盛)では、Wi-Fiで80Mを振り切り快適だった。
しかし、今は15M程度した出ない。
速度が遅いだけなら良いのだが、Wi-Fiが不安定でリンクが切れることが多々・・・
そんな時にGoogle先生に聞いてみたら、
http://blog.daisukeyamashita.com/post/1714.html
に、よさそうな記事が!
何をするわけでは無いが、新たにネットワーク環境を作成するだけで、劇的に速くなると言う
早速試してみる。
[システム環境]→[ネットワーク]→[ネットワーク環境:ネットワーク環境を編集...]→[+]→[適当な名前で作成]
元々「自動」となっていたので、今回は「手動」と言う名称で作ってみたした。
設定後、リンク速度を計測すると、90M超え!
なんで、これだけで速くなるの? って言うくらいに早くなります。
初期設定では、何かがバグってるのかっもしれませんね
先日発表された2011年版MacBookAirですが、メモリはMAX8GBながらも、CPUのUPDATEが非常にヨロシイ〜
仕事柄、出先で利用することが多い為Airを購入。
Excelも多く使うことから前回は13インチを購入したが、出先でExcelを使うことが少ないことに気がついた。
出先での利用内容は、メールチェックやサーバへの接続でTerminal(SSH)。
調査のためにブラウザを利用するくらい。
会社や自宅では、外部モニタを接続して利用している。
ってことは、13インチで無くとも問題ないと考えた!!
解像度とSDスロットの有無以外、違いはない・・・・
SDスロットは購入初期に一度だけ使ったが、その後はUSBメモリしか使ってないし、解像度の問題で、不満が出るのは承知で、今回は11インチに決定。
さて・・・・
どうなることやら。。。。
ま〜不満が出れば、時期Airで13に戻せば良いし〜
タイトルの通り、macでTerminal.appを使い、sshを使うことが多いのだが、放置するとセッションが頻繁に切れる。
処理が重たく反応が遅い時や、他の作業と並行している時など非常に困る。
そこで、調査開始!
~/.ssh/config に ServerAliveInterval "秒数" を書いてあげれば良いらしい。
我がMacにはconfigが存在しないため、configを作成し、ServerAliveInterval "秒数" を書いてみた。
一般的には ServerAliveInterval 300 とする場合が多いようだが、120で設定。
早速サーバにログインして、放置
これは便利だ! 30分放置していてもセッションが切れず繋がったままですねw
この方法は最近のsshであれば、OSを問わず使えるらしい・・・
意外に早かった。
11月30日に注文して、12月3日の夕方到着。
実質3日。
早速装着してみると、意外と分厚くなる。
MacBook PRO並の厚さw
でも、カッコイイですね。
xperiaの時にも報告したが、縫製が悪いですね。
やはり、海外(中国)クオリティ〜w
Mac Book Airを購入して、とりあえずと言う事で、COTEetCIELのケースを購入して利用
していたが、皮(革)好きの俺としては、チョット物足りない。
ネットで色々探しても、お気に入りのケースが見つからない。
Xperiaの時にお世話になったPDairで、そこそこ気に入ったケースが見つかった。
![]()
国内の通販ショップを見てみたが、今のところ国内業者では購入出来ず・・・
xperia同様、直販サイトで購入手続きをしてみた。
この商品は、$110−なので、今の為替だと1万円以内で購入できることになる。
国内業者で購入するよりは安く購入できるが、リスクが多少発生する。
傷があったりしても、交換等の手続きは非常に面倒になるでしょうね。
今までDELL E4300のNoteをメインで使っていた。
今回のMacBookAirで画面サイズは一緒だが、表示が1440×800になったことで、字が小さくて
結構辛いw
そこで、仕事で使っているG5のモニターを拝借して、デスクでは大きい画面で効率良く仕事を
したいと考えた。
本体購入時に「Apple Mini DisplayPort − VGA アダプタ」は購入していたが、G5のモニタは
DVI。
仕方が無いので、大型電気店で「Apple Mini DisplayPort − DVI アダプタ」を購入。
それと、数日間バーチャルでWinを使い、Officeを使っていたが、とにかく使いにくい・・・
今回のDVIアダプタ購入と同時に「Office:mac 2011」も購入。
気がつけが、ここ数日でMac関連に投資した金額は、25万円以上w
自宅に、New MacBook Air 13.3インチが届いた。
約10年前にG4CUBEを購入して以来のMAC。
仕事では、G5のMAC PROを使ったりしていたが、intelMACは初になります。
業務の関係上、完全にMACに移行できないことから、バーチャル(parallels)でWinXPを使うこと
になるが、極力Winを使わぬよう、環境を整えていきたいと思っています。
ジョブズのライブ中継を見ていて、New MacBook Airの購入を決めた。
前々から、新型が出たら購入すると決めていたが、やっと発表!
迷わず13インチの松特盛りで注文した。
2-3営業日の出荷となっているので、来るのが楽しみだ。
届く前に、ケースを購入しとこ
やっと出来たよ。
XPとLeopardのデュアルブート!
何度と無くインストールを繰り返し、やっと完成~
最終的に動作した手順をまとめてみました。
※環境により動作しなかったり、環境を壊してしまう場合が有るため、あくまでも参考程度にして
下さいね。
■用意するハード
1,32GBのSSD。(Buffalo SHD-DI9M32G)
2,2GBのメモリ。(Transcend JM800QSU-2G)
3,WinとMacで利用可能なDVDドライブなら何でもOK。(Buffalo DVSM-P58U2/B)
■用意するソフト
1,MacOSX Leopardのリテールディスク
2,type11 ver7.9のISOイメージをダウンロードし、CD-Rにライティング。
※ver8.01でも問題ないです。
3,WindowsXPのインストールディスク(A90に付属のリカバリディスク)
4,DELLEFI
5,chain0
6,各種ドライバ
1) Kext Helper
2) 0x27ae.zip
3) Archive.zip
4) maka0116.zip
5) IOSDHCIBlockDevice.kext
■参考にさせて頂いたサイト
1,mini9 @ ウィキ
2,* la casa de nieve *
3,yebo blog
4,appletea::blog
5,SadayukiのBlog
■作業手順
1,CDに焼いたtype11をDVDドライブにセットして、電源ON。
起動途中で2キーを押してBIOS起動。 DVDドライブを優先起動の設定を行う。
その後、type11から起動させる。
2,ブートローダが表示されたらLeopardリテールディスクと入れ替える。
3,プロンプトに「9f」と入力し、エンター。
4,ブートのカウントダウンが表示される。 即、F8キーを押し、再度boot:プロンプトを表示させて
今度は、「9f -f」と入力し、エンター。
しばらく待つとMacのインストール画面が表示される。
5,言語選択画面が表示され日本語を選択
6,タスクメニューで、ディスクユーティリティを起動。
7,一端、全てのデータを消去し、パーティション設定を行う。
パーティションは2つに分割。
先頭にMac領域、後方にWin領域にした。
もちろんMac領域はHFS拡張(ジャーナリング)を指定。
Win領域はfatを選択。
ディスク領域の下に、「オプション」ボタンがあるので、GUIDパーティションを利用する、を選
択。
ディスクユーティリティを終了。
8,インストーラの手順に従って、インストールを進めて行く。
構成をカスタマイズして、不要な言語環境や、プリンタドライバは削除。
ここを怠ると、UPDATEする際にディスク容量が足らずにエラーが出ます。
9,インストールに約1時間程度掛かりますが、しばし我慢。
10,全ての作業が終わると「インストールに失敗しました」とのメッセージ。
焦らず、強制電源OFF。 ※再起動を行わず、本体電源ボタンを長押しして強制OFFさせる。
11,再度、type11より起動させ、プロンプトで「80」を入力
2回要求されるが、2回目は「80 -f」を入力。
SSDにインストールした領域から起動を行います。
12,Leopardが起動したら、最初の設定を行う。
13,この時点では、有線・無線が利用できます。
OSX 10.5.6などのアップデートを済ませてしまう。
ただし、SSDの容量の関係で一気に実行は出来ないため、先ずOSX 10.5.6以外のUPDATE
を行い、再起動。
「11,」の方法で、SSDから起動させて、次に「OSX 10.5.6」へUPDATEさせる。
これは、「OSX 10.5.6」にUODATEすることにより、無線が死んでしまうからです。
14,再度「11,」の手順で起動させる。
15,ここで、各種デバイスの設定を行います。
1) サウンド→Archive.zipの中のALC268_Installer1でインストール
2) Wi-Fi→Archive.zipのbcm43xx_enabler.shを実行 sudo ./bcm43xx_enabler.sh
3) maka0116.zipのWind.Layoutを/Library/Keyboard Layoutsにコピー。 その後、ことえり
環境設定のキーボード配列をWindに変更
4) グラフィック→0x27ae.zipの3つのkextファイルをKext Helperにドラッグし、インストール。
その後、sudo vi /Library/Preferences/SystemConfiguration/com.apple.Boot.plistを編
集。
==============================
<key>Graphics Mode</key>
<string>1024x600x32</string>
==============================
を追加。
※表示の関係で「<>」は全角にしてあります。 実際には半角にて入力する。
5) カードリーダー→IOSDHCIBlockDevice.kextfc1.zipのIOSDHCIBlockDevice.kextをKext Helper
にドラッグし、インストールする。
完了したら再起動。
16,「11,」の手順で起動させる、全てのデバイスが動くことを確認。
17,次にWindowsXPのインストールです。
機器付属のリカバリディスクにてインストール。
DVDドライブにセットして起動。
Macのパーティション設定で後方に設定したfat領域にXPをインストールします。
Winのインストールでは、パーティション関連は一切変更せず、インストールする領域のみ再
度fat32でフォーマットさせインストールを完了させる。
18,Winのインストールが完了したら、あらかじめGETしておいた「chain0」をCドライブの直下に
置き、boot.iniを編集。
最終行に「c:\chain0="Mac OSX"」。
""内の文字列は何でも構わない。 わかりやすい文字列でOKです。
19,ここからが、悩んだところです。
type11 ver7.9付属のminiscriptでは、エラーが出てしまい正常に起動させられませんでした。
USBにBootLoaderを入れる方法もあるが、スマートに起動させたい。
先駆者たちは、type11 ver7.9付属のminiscriptで設定できているみたいだが、「Applescript Error
mount_hfs: Invalid argument(1)」のエラーがでてしまい、失敗する。
ターミナルから「diskutil eraseVolume "HFS+" "EFI" /dev/disk0s1」を実行することで回避で
きている人たちも居るようだが、こちらの環境ではダメでした。
ネットで情報収集していると、「DELLEFI」を実行することで回避できるかも?との情報。
早速「DELLEFI」を実行。
「DELLEFI」実行時に、Quiet bootを指定すると色々と問題が発生することが多いようだった
ので、EFIと2finger Scrollのみ指定して実行。
完了したら、再起動。
先ず、WindowsのBootLoaderが立ち上がり、「Win」と「Mac」の選択ができる。
当然「Win」を選択すればWinが起動する。
「Mac」を選択すると、syslinuxが起動するのかな?
3秒のカウントダウン後、Leopardが無事起動!
ちなみに、3秒のカウントダウン時にエンターを押すと、WinとMacの選択が出てきます。
Winを選択すると、WInのBootLoaderが再度出てきます。
BootLoaderで誤ってMacを選択しても、syslinux側でWinに戻れます。
インストール後、一通りMacの操作を行ってみましたが、9インチ画面では小さすぎて使いにくい~
また、SSDの性能の問題ではあるが、モッサリした感じ
OSのUPDATEを行うと、都度ドライバを入れ直す必要が出てくるので面倒
でも、ちょっと使うには充分かな??
今回は、デュアルブートの確認を行うため一時的にMacをインストールしたが、通常利用はちょっ
と難しいと思います。
やっぱり、Apple純正のNetBookを出して欲しいですね~
画面は最低でも10インチは欲しいかな~
週末を利用してデュアルブートに挑戦してみた。
もちろん、Win&Macのデュアルブートです。
MacのインストールでMac用パーティションを触ると、Winが死んでしまう・・・
インストール方法が間違っているのかな~~
他の仕事を行いながら、届いたDVDドライブで、Winのインストール。
SSDが32GBなので、半分Win・半分Macにする計画。
パーティション切って、先頭パーティションにWinインストール予定。
フォーマットはNTFSよりFAT32が良いとの情報が多かったため、迷わずFAT32にてフォーマット。
OSリカバリ&各種ドライバのインストールで、帰宅時間になりました~
これで、週末はMacのインストールに専念出来るぞ!
DVDドライブが届かなければ週末のインストール大会は中止だな~
USBをドライブにするネタがあちらこちらに情報が有ったので、情報収集を行っていたら。
会社に宅急便が来た。
俺には関係ないと思っていたら、amazonの箱。
おぉ~ キターーーー。
昨日注文したDVDドライブが未だに発送されていない。
Amazonのプライムと言う、速達のようなものを利用してみた。
1ヶ月はお試しで無料らしい。
これを使えば、本日届く予定だった!
でも、「まもなく発送される商品」となっていて、配送先の変更が出来ない・・・・
あ~ぁ 週末インストール大会できないじゃん!
どうしよう~~
A90が当選したことにより、知らず知らずに散財しています~
SSDを別途購入したので再インストールが必要だ!
標準のWindows意外に、遊び用でMacOSも使いたい。
っとなると、インストール用ドライブが必要になる。
手持ちでは、USBドライブを持ち合わせていない~
また、購入かよ!
って事で、Amazonでプチリ!
http://buffalo.jp/products/catalog/storage/dvsm-p58u2_b/
A90の本体が黒なので、ドライブも黒を購入。
明日届けば、週末はインストール大会です!
先日、A90が当選したと連絡が有ったものの、未だに届かない。
そろそろ到着するだろうと勝手に判断し、必要な拡張パーツを調達してみた。
1,メモリ Transcend JM800QSU-2G (SODIMM DDR2 PC2-6400 2GB)
2,SSD バッファロー SHD-DI9M32G
3,ケース サンワダイレクトでWEB限定で販売していた革ケース
積める限りのパーツを組み込んで、さて何をしようか・・・
Windows? Linux? それとも、巷で噂のMac?
仕事用と遊び用で、デュアルブートも良いですね。
もちろんWindows&Mac!
って、夢がふくらんではいるものの、物が届かなければ何にもならない・・・
気が付けば1ヶ月以上も更新していなかった・・・・。
我が家のMacは巷で名機ささやかれているの「G4CUBE」
メモリをMAXの1.5GB積んでいるので、快適ではないがネットサーフィンやメールの端末としては使えるレベルだ。
しかし、最近はiPod専用機になっているようで、出番が減っていた・・・・。
しかし、我が家にはiPodが2台。
娘の iPod nano と iPod touch 。
娘のiPodはMacOSX10.2でも問題なく使える。
しかし、私の使ってるいPod touchは高バージョンのiTunesでないと使えない。
とっても不便に感じていた。
新しいMacが欲しいが、予算も無い。
ってことで、G4CUBEの延命させる意味でも、OSのUPGRADEに挑戦してみた。
先ずは、入手できる高バージョンのOSを調査。
我が家のG4CUBEでは10.4が限界らしい。
M/Bを交換すれば、10.5でも可能らしいが現状では難しい。。。。 ← 予算が無いw
新品・中古問わず10.4を探した結果、やっと10.4が入手できた。
インストール(UPGRADE)は非常に簡単で、ほとんど手間なく出来た。
UPGRADE後の感想としては、新しいアプリケーションが使えるようになった事。
コレは非常に大きな問題で、使いたいアプリケーションが10.3以上とか、10.4以上の限定のアプリケーションが多いためだ。
デメリットもある。
動きが、若干重くなったように感じる。
ま~ あと2年は延命させて、次はIntelMacの購入を考えよう。
我が家のMacも、最近では子供の遊び道具になっている。
Youtubeの閲覧やiTunesの利用ばかり・・・・。
HDDの異音や容量不足で子供からのクレームも増えてきた。
そろそろHDDの交換が必要かもしれない。
ジャンクパーツの箱を覗いてみると、123GB(Hitachi製)のHDDが余っていた。
ん? 何に使うために購入したもの?
記憶を辿ってみるが、思い出せない・・・・。
ま~ 余っているものだし、この際Macに奢ろうと思う。
ネットでMacについてググってみると、G4CubeのHDD上限は128GBらしい。
ハード的には問題ない。
※7200RPMのHDDなので、熱対策を検討しないといけませんね~
OSは10.2があるので、早速交換することにした。
:
:
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:
既存のHDDを抜いて、新しいHDDに交換。
OSの新規インストール。
ついでにUPDATEも行う。 → UPDATE後は10.2.6?
ココまでは問題なく作業できた。
抜いたHDDを外付けのHDDケースに収め、USBにて接続。
メールやアドレス帳、ブックマーク、iTunesの音楽DATAを新規HDDにコピー
※ココを参照
↑によると、/Users/hogehoge/Library/Mail と
/Users/hogehoge/Library/Preferences/com.apple.mail.plist
を新HDDにコピーするだけで、mail環境の引越しが出来るらしい。
ってことで、必要と思われるデータをコピーして移管完了。
以外に簡単。
Windowsと違って、レジストリに左右されないので、基本コピーすれば動くはず。
念のため再起動。
「ば~~ん♪」起動と同時にMac特有の音。
ちょっと音がデカくない?
起動も早く、さくさく動く。 やはり7200RPMのHDDは早い。
CPUが450MHzなので、限界はあるものの、子供のお遊びマシンとしては十分なレベル。
俺の遊びマシンとしても使えそう。(笑
そういえば、デュアルCPUにすることも出来るらしいし、VGAカードの換装も可能らしい。
powerアップできれば、10.5のインストールも可能になる・・・。
金と相談しながら遊んでいこうとおもいます。